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技術調査メモ: Cursor

  • VeyraXを経由してCursorと接続すると、1つのAPIで他のサービス(GitHub, Notion, Slack等)とも連携できるため効率的
  • 複数のサービスをまたいだ開発作業がスムーズになる
  • コード補完
  • コード生成
  • リファクタリング支援
  • バグ修正の提案
  • ドキュメント生成
  • VSCodeベースのインターフェース
  • GPT-4やClaude 3.5などの最新AIモデルを利用
  • コンテキスト認識による的確な提案
  • チャット形式での対話的なコーディング支援
  • 基本的なAI補完機能
  • 月間制限あり
  • 無制限のAI補完
  • より高度なAIモデルへのアクセス
  • 優先サポート
  • チーム向け機能
  • 管理者機能
  • エンタープライズサポート

MCP(Model Context Protocol)について

Section titled “MCP(Model Context Protocol)について”

MCPは、AIアシスタントが外部ツールやデータソースと対話するための標準化されたプロトコル。

  • GitHub
  • Notion
  • Slack
  • Google Drive
  • Linear
  • Jira
  1. Cursorの設定から「MCP」セクションを開く
  2. 使用したいMCPサーバーを追加
  3. 必要な認証情報を設定
  4. AIアシスタントから直接操作可能に
  • GitHub、Notion、Slackなどを統一的に管理
  • 認証情報の一元管理
  • APIレート制限の効率的な利用
  • Issue作成からPR作成まで一連の流れを自動化
  • ドキュメントの自動更新
  • チームへの通知の自動化
// Cursorのチャットで
"このコードをレビューして、改善点を教えて"
// 関数を選択して
"この関数のユニットテストを生成して"
// クラスやモジュールを選択して
"このクラスのドキュメントを日本語で作成して"
// コードブロックを選択して
"このコードをより効率的にリファクタリングして"
  • 無料プランの場合は翌月まで待つ
  • Proプランへのアップグレードを検討
  • 自前のAPIキーを設定(OpenAI API等)

MCPサーバーに接続できない場合

Section titled “MCPサーバーに接続できない場合”
  • 認証情報の確認
  • ネットワーク接続の確認
  • MCPサーバーのステータス確認
  • より多くのMCPサーバーのサポート
  • AIモデルの継続的な改善
  • エンタープライズ向け機能の拡充
  • プラグインエコシステムの発展