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- 既存プロジェクトから、L001「売上一覧表(通常)」の帳票レイアウトが近しいので、「PL001A.RevenueReport」フォルダを丸ごとコピーする
- 「PL001A.RevenueReport」を「PL006.RevenueByEnterCdSummaryReport」に、ファイル名、コード内容をひとしきり変えていく
- Visual Studioのソリューションエクスプローラー「P_Print」右クリックして「既存のプロジェクトを追加」で「PL006.RevenueByEnterCdSummaryReport」プロジェクトを追加する
- A011.CommonCore.Params > L006Param を追加
- ビルドすると、エラーが消える
- 既存プロジェクトから、集計画面レイアウトが近しい「L001.RevenueReport」フォルダを丸ごとコピーする
- 「L001.RevenueReport」を「L006.RevenueByEnterCdSummaryReport」に、ファイル名、コード内容をひとしきり変えていく
- Visual Studioのソリューションエクスプローラー「L_Report」右クリックして「既存のプロジェクトを追加」で「L006.RevenueByEnterCdSummaryReport」プロジェクトを追加する
- A011.CommonCore.PrintParams > PL006Param を追加
- ビルドすると、エラーが消える
SELECT * FROM BusinessSettings で該当プロジェクトを確認し、EndDate を Null にすると表示される。
update BusinessSettings set EndDate = null where Id=41
SELECT * FROM Reports で該当帳票を確認し、Deleted を Null にすると表示される。
update Reports set Deleted = null where ReportCode = 'L006A010'
集計対象ラジオボックスの削除
- 出力条件(
出力順コンボ、集計グループ、任意出力項目1,2)の削除
新中古区分、販売担当項目の削除
売上分類項目の追加
- A011.CommonCore.Utilities.Exprt.Csvに出力の開始カラムを指定できる
- ユーザーに見せなくてよいフィールドは除外する
- AS修飾されていない英語名フィールドは出力対象外
- 既存プロジェクトをベースにコピーして効率化
- データベース設定の更新を忘れずに
- CSV出力時のカラム制御に注意
- PL006.RevenueByEnterCdSummaryReport(帳票プロジェクト)
- L006.RevenueByEnterCdSummaryReport(集計プロジェクト)
- L006Param(パラメータクラス)
- PL006Param(印刷パラメータクラス)