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中期5カ年アップデートに込めた思い

https://twitter.com/i/broadcasts/1lDxLrAgzdRGm

イズムは多様化している。正解はない。

  • ひな壇のメリット
  • 主義主張が固定化した企業やブランドに魅⼒を感じない世代
  • 社員のエンゲージメント(会社への愛着心)か、あきらめか
  • 上司と部下が存在しない
  • ベクトル合わせ → 皆が皆同じ方向向いてたらダメな時代
  • 全員おなじフロア → 3、4人のチームの大阪
  • 小さなチームを主体に動くフラットなチーム。上下関係なし
  • 大手ではなく中小 → なら、後先考えずやって修正していいんじゃ?
  • いかにハードルを下げるか

http://birukan.info/archives/1066499179.html

同じことを繰り返しながら違う結果を望むこと。それを狂気という。

テックドリブン的に。高技術者集団。

モノづくりが好き。移行ツール楽し。時間忘れる。

  • DIY、チャリ、ミニ四駆、風呂ブザー、PC、ラジオ、マイコンロボ

ハックするのが好き

  • アイコン、ダビング、電気工事

でもね、技術だけではだめ。価値の話。喜んでくれる人の数。

  • 好きか嫌いかで行ったら好き、得意かどうかだと、普通。浜辺にはかなわない
  • 業務は好きか嫌いかだと嫌い、得意かどうかだと普通
  • 管理は嫌い、得意かだと普通。普通。よく言えばジェネラリスト
  • O型男子特有の興味持てば燃える、すぐ燃え尽きる、続けるのが苦手
  • バスケ辞めた。後悔。辞めないというのが人生の課題
  • 唯一続けられているのは日コン。13年続いたのは人生初

Newspicsマガジンより

人類の進化に寄与する価値の創造

→ 今風にアップデートすると・・・「データや機械学習技術活かして新しい製品や事業考えられるアントレプレナーシップ」

  • 新しいことをやりたいし、それを勉強できてたり、身に付いたりすることが楽しい。そのプロセスが好き
  • やりながら勉強するというスタイル。それを許してくれる環境で、称賛される環境
  • 勉強してから新しいことをするだと、何も起きない。新しいこと初めて、勉強する

中山さん以外のイズムで新しい考え方をアップデートできるように。

櫻井なんておれらがいいひんかったらむりや、くらいのテンションでいてほしい。実際そうやから。

だから自分だけのものにしたらあかんと思う。俺のパワーは俺だけのものじゃない。みんなが俺を作ってくれた。期待されているって思える瞬間が好きやし、だからこそそれに答えたい。それのくりかえし。昔からそう。

こらまでなんかいもまえにたってしゃべったり、いつだってほんはめっちゃこわいねん。一回も怖ない時なんてない。ただいっしゅんまひるむところはみせられへんかった。バスケの試合とかに似てる感覚。

おわるまではふあんにさしたない、だいじょうぶわとおもわわしたい。なんとかなってきた。

人が履いてる靴、チャリンコがうらやましい。なんでもかってもらえへんし、けど、ひとつひとつかなえたい。あきらめることもあるけとえいえんにいってたい。いずむしんじてやってたらそれは叶うと信じてる。かなえなあかん。

ナメんな精神は一生持ってないあかんとおもう。

団地の仲間とか環境が最強のモチベーションやし、これからもきっとそう。それがなかったらやめてる。ニチコンからやらない意味ない。

みとけよっておもって。サクライやばいといわれるようになって、そのことは、じつはにちこんのことやねんで?といいたい。

にちこんからやったひといるでってなる。

ぜったいにこいつらはしんじられるってやつをみつけることやとおまう。ふかのうをかのうにする。

ななじゅうくらいになって、ひとりとかさみしいやん。さいあくふたりでもいい。

そんなきもちをわすれずにいたい。

シールを作った。アップデートシール。

syn-が「一緒に」、boleが「投げる」や「飛ばす」を意味し、合わせて、「一緒にする」や、二つに割ったものをつき合わせて同一の物と確認する「割符」や「合言葉」を意味する。

毎月意識できたか、一カ月の終わりに振り替える。自動化できたことなかったかな?とか。

忘れないようにするためには?

Section titled “忘れないようにするためには?”

環境を変えるのが大事。

  • 環境を生み出すには、流行
  • 流行作るには、面白いものでないと
  • 面白さ。エンタメ性

https://logmi.jp/business/articles/321375?sfns=mo

https://newspicks.com/news/3953582

私がつくりたかったのは、「LGBTQ+当事者向け」のノウハウやエンパワーメントメディアではない。セクシュアリティやジェンダーの問題だけでなく、前述したいじめのようなすべての差別構造の中で変化していかなければならないのは、「当事者」以上に「周り」、「マイノリティ」以上に「マジョリティ」ではないかということを訴えたかったのだ。

私もセクシュアリティという意味では「マイノリティ」なところもあるが、日本人として日本に生きているという意味ではある場面で「マジョリティ」だ。

人間は、「自分と違うもの」を排除しようとし、攻撃し合って生きてきた歴史を持っている。しかし「当事者」が石を投げられながらもときに自分らしさを殺し、偏見や差別の構造はそのままに自力で問題を解決しようとするよりも、さまざまな性質を持つ人が自分らしく過ごせるような、柔軟で強い社会をつくっていくほうが多くの人にとって良いのではないか。

ビジネスシーンにおいても同じことが言える。前述したビジネスシーンに有利・不利な「ラベル」を自覚し、目の前の仲間やクライアントを「ラベル」ではなく「個人」として大切にできるか。

柔軟で強い組織をつくるために、自分の中のラベルと向き合ってみるのはいかがだろうか。